

丹波のいたるところで、新らしい芽がでてきています。
暖かい春を感じるこの時期、山椒の葉の新芽である「木の芽」も
芽吹いきます。
丹波で芽吹いた採れたての天然木の芽を、
古くから佃煮を作り続けている 丹波市市島町の
荒木食品さんが佃煮にしました。
採れたての木の芽を使っての佃煮は、香り高く、食卓の
もう一品のおかずにもってこいの商品です。
一本 70gのビン入り。
春の丹波の香りをお楽しみください。
季節限定商品です。
在庫切れの場合はご了承ください。
※価格変更について
原料である木の芽の価格高騰に伴い
今年より、小売価格を変更させていただきました。
重ねて、ご了承の方よろしくお願いします。
【丹波地域の気候と山椒】
その昔、丹波地域の山椒は、
お殿様に献上されていたほどでした。
丹波特有の寒暖の差が、山椒の生育とマッチし
香り高い山椒が育ち、隠れた産地となっています。
収穫時期の実山椒の限定予約を行っていますので
こちらもご利用ください。
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